トップ » 自己啓発・コーチング » 学ぶことによって人生の階段を上手に歩む
| キャンパス所在地 | 東京都世田谷区成城6-1-20 | ||
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| お問合せ先 | 成城大学企画調整室 TEL:03−3482−9031 |
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| 講座期間 | 2010年10月13日 〜 2010年12月 8日 | 回数 | 6回 |
| 時間 | 18:30 〜 19:50 | 入会金 | |
| 申込締切日 | 2010年9月24日 | 受講料 | 10,800円 |
| 曜日 | 水 | 定員 | 25 |
| 講師 | 矢澤修次郎 | ||
| 他の登録カテゴリ | 社会時事・金融・産業・交通など 自己をみつめる | ||
| 講座コード番号 | 08 | ||
非才にして120歳ぐらいまでは生きて、なんとか一人前の人間になろうとしている。皆さんもそんな私と思いを同じくしておられることでしょう。生涯学び続けることの意味、学び方、実態を一緒に考えてみませんか。
この問題を様々な角度から、内外の豊富な実例に基づいて考えていきます。
■各回テーマ
(1)問題の所在
(2)生涯学習、生涯学習社会とはなにか
(3)生涯学習とライフステージ(人生の階段)
(4)生涯学習と情報社会
(5)生涯学習と高齢社会
(6)生涯学習のユニークな事例―まとめ
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講師名 | 矢澤修次郎 |
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| 肩書 | 成城大学社会イノベーション学部教授 | |
| プロフィール | 専攻:社会学・現代社会論 専門は「社会学」特に社会変動論・社会運動論・情報社会論。近年は、「地球社会情報論」の展開に力を注いでいます。 知識や情報が社会構造、政治形態、文化の動態とどのように関わるのかを地球大の規模で探求しているわけです。 イノベーションをもたらす社会的、文化的な条件を明らかにするために地球中を駆けめぐるとともに、知識社会が真に人間的な社会であるために何が必要なのかを考え続けています。 主な著書、業績として、”Social Networks in East Asia” Theory, Culture and Society, 23 (2−3), 2006、『地球情報社会と社会運動』(共著、2006年)、「大学における社会学部の役割−研究・教育の世界的動向から」(論文、2006年)、『グローバル化と知的様式』(J. ガルトゥング著・共訳、2004年)、『社会運動』(編著、2002年) |
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