トップ » 文学・古典・詩などを学ぶ » 2009年度連続公開シンポジウム《未来の声を聴こう》トークセッション「旅と小説」
軽やかに世界中を旅し、そこでの交流・体験を作品としても発表されている作家の角田光代氏をお招きして、旅についてのお考えや旅の可能性、旅の楽しみ方や旅の途中で感じたことの伝え方などをお話し頂きます。
今回は角田氏を本学教員ならびに学生が囲んで、「旅と小説」をテーマにトークセッションを行います。
角田光代氏+村上和夫(本学観光学部教授)
中西裕二(本学観光学部教授)
観光学部学生代表
対象者:本学学生、教職員、校友、一般
受講料:無料
申込:不要
主催:立教大学観光学部
問合せ先
観光学部事務室
TEL:048−471−7375
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講師名 | 角田光代 |
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| 肩書 | 作家 | |
| プロフィール | 神奈川県横浜市出身。早稲田大学第一文学部文芸専修課程卒業。 2005年、『対岸の彼女』で直木三十五賞を受賞。 旅行エッセイにおいても多くの作品を発表されています。 『これからはあるくのだ』2000年、理論社/『恋愛旅人』2001年、求龍堂/『いつも旅のなか』2005年、アクセス・パブリッシングなど。 |
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講師名 | 村上和夫 |
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| 肩書 | 立教大学観光学部教授 | |
| プロフィール |
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講師名 | 中西裕二 |
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| 肩書 | 立教大学観光学部教授 | |
| プロフィール |
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