トップ » 宗教・思想・哲学・倫理・民族 » 2009年度連続公開シンポジウム《未来の声を聴こう》サブカルチャー批評の射程距離−一〇年代を考える
| キャンパス所在地 | 東京都豊島区西池袋3-34-1 | ||
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| お問合せ先 | 立教学院企画部広報課 TEL:03−3985−2202 |
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| 講座期間 | 2009年11月28日 〜 2009年11月28日 | 回数 | 1回 |
| 時間 | 14:00 〜 16:00 | 入会金 | |
| 申込締切日 | 受講料 | 0円 | |
| 曜日 | 土 | 定員 | |
| 講師 | 宇野常寛 | ||
| 他の登録カテゴリ | 芸術家・作家・評論家など | ||
| 講座コード番号 | |||
『ゼロ年代の想像力』でサブカルチャー批評の視点から、90年代後半、およびゼロ年代の、時代とその意識のあり方の変容を分析した新進気鋭の評論家、宇野常寛氏を講師に招き、異文化間のコミュニケーションを成立させようとするときの前提となる、自分たちは今どこにいて何をしているのか、これからどこに向かい、何になろうとするのか、といったテーマについて、学生たちが深く考える機会としたい。また、最新のサブカルチャー批評・研究について、若い世代の聴衆が直接触れる場としたい。
対象者:本学学生、教職員、校友、一般
受講料:無料
申込:不要
主催:立教大学異文化コミュニケーション学部
問合せ先
人文科学系事務室(異文化コミュニケーション学部担当)
TEL:03−3985−4824
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講師名 | 宇野常寛 |
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| 肩書 | 評論家 | |
| プロフィール | 1978年青森県生まれ。企画・編集の仕事を経て、2005年批評誌〈PLANETS〉創刊。現在まで編集長を務める。2008年『ゼロ年代の想像力』(早川書房刊)を発表。2009年〈Final Critical Ride〉を東浩紀氏と共同で責任編集。同じく2009年〈思想地図〉の編集協力。共著に『サブカルチャー最終審判 批評のジェノサイス』(2009年 サイゾー)がある。その他各種媒体に寄稿多数。 |
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